タイトル/四国地方のアルバム
四国地方を走る列車のイラスト
優雅な女踊り 力強い男踊り 扇できめて 阿波踊り腰を落として
二拍子で
子供さんの踊りも
素晴らしい
扇さばきも鮮やかに 軽妙な踊り
見ていて楽しい
手できめる 後姿にも軽快さが フィナーレは全員で
徳島を旅したとき、年中阿波踊りを見ることができる阿波踊り会館というのがあるのを知り訪ねてみた。
観客席が250席もある大きな会館で、本場の踊り手が、交代で出演するとの話である。当日は「扇蓮」の幼児から壮年男女が鳴りものにあわせ、舞台狭しと迫力のある踊りを見せてくれた。 次は、8月12日〜15日に行われる本番の阿波踊りを見たいものである。阿波踊り会館は、JR徳島駅から眉山方向へまっすぐ行けば徒歩約10分の所にある。(2008.3.29)
四国地方を走る列車のイラスト
金刀比羅宮 本宮 旭社(重要文化財) 海の守り神に奉納
されたスクリュー
絵馬殿 海の安全
祈願の絵馬多数あり
祓戸社前の銅馬
参道 本宮まで785段
奥社までは1368段
金刀比羅宮への
玄関口JR琴平駅
栗林公園 松が美しい栗林公園 5分咲きの桜栗林公園
2008.3.29
金刀比羅宮(ことひらぐう)は、香川県仲多度郡琴平町の象頭山(海抜521m)にある神社。「こんぴらさん」と呼ばれ、親しまれており、海の守り神として信仰されている。
栗林公園は、紫雲山を自然の背景とし、6つの池と13の築山からなる美しい公園である。水戸の偕楽園、金沢の兼六園、岡山の後楽園をしのぐともいわれ、昭和28年特別名勝の指定を受けている。
四国地方を走る列車のイラスト
松山城天守閣 鎧・兜(城内で) 道後温泉 昼間市内を走る
坊ちゃん列車
道後温泉の近くにある
からくり時計
坊ちゃんとマドンナ たぬき女雛 たぬき男雛 和服姿のねずみ 娘巡礼
四国地方を走る列車のイラスト
高知城天守閣 一豊の妻お千代像 山之内一豊像 高知城追手門 雨にぬれる
はりまや橋
現在の高知城は、江戸時代初期に土佐藩初代藩主・山内一豊よって着工され、第二代藩主・山内忠義の時代に完成した。
この城は、明治6年の廃城令、第二次大戦の戦火からも逃れ、天守閣、追手門など15棟が、当時のまま現存することから、国の「重要文化財」に指定されている。